CodeShip(コードシップ)とは?評判や口コミ、メリット・デメリット、料金、無料体験など徹底調査!

カシミアさん

こんにちわ。

副業やスキルアップのためにプログラミングを学ぶ人が増えている中、今オンラインでも学習できると人気の「CodeShip(コードシップ)」。CodeShip(コードシップ)に関する口コミや評判、料金、メリットやデメリット、おすすめの方や無料体験などを取りまとめていますので、ぜひ参考にしてください。

CodeShip(コードシップ)とは?評判や口コミ、メリット・デメリット、料金、無料体験など徹底調査!

副業やスキルアップを目指す方におすすめの「CodeShip(コードシップ)」!「CodeShip(コードシップ)」が支持される理由、メリット・デメリットってあるの?など興味がある方ならいろいろと知りたい情報があると思います。

  • 「CodeShip(コードシップ)って何がいいの?」
  • 「CodeShip(コードシップ)ってどれくらいお金がかかるの?」
  • 「オンラインスクールで本当に続けられるかわからない」
  • 「オンラインスクールで学ぶ時間をきちんと確保できるのかな」

など、CodeShip(コードシップ)のオンラインスクールを検討する上で不安を感じる方も多いと思います。

なるべくスムーズにオンラインスクールを利用してスキルアップを図れるように、下調べはもちろん、事前の準備をしっかりと行うことが大切です。

ここでは「CodeShip(コードシップ)」を利用することのメリット・デメリットや講座のお得な選び方などを中心に紹介し、最後まで読めば、「CodeShip(コードシップ)」で学習することを前向きに検討できる記事となっていますので、参考にしてみてください。

CodeShip(コードシップ)の概要

CodeShip(コードシップ)は「イマドキな技術を体系的に学習できる」完全オンライン型のプログラミングスクールです。モダンな言語やフレームワークに触れることで即戦力となる技術を学び、実際に作りながら身につけることが可能です。

作ることで身に付くことに重きを置いているため、無償延長制度や卒業制作制度など、プログラミングを知識ではなくスキルとして身につけるためのサポートが充実しています

また、専属のキャリアカウンセリングで希望に応じて面談も何度も受けることができます。書類作成から面談対策まで親身になって転職活動をサポートしてくれるのはありがたいサービスと言えます。

プログラミング言語では、HTML / CSS / JavaScript / Ruby / PHP / Python / C# を学ぶことができ、ツール、フレームワークはBootstrap / jQuery / Rails / WordPress / Laravel / Flask / Unity / React.js / Vue.js / Node.jsまでカバーしています。

CodeShip(コードシップ)のいい評判・口コミ

・少人数での授業が受けられる

CodeShip(コードシップ)の授業では1人の講師につき、4〜5人と少人数制の授業となっているため、マンツーマンが苦手な方でも気軽にプログラミングを学ぶことができます。

・オンラインビデオとチャットでサポートが充実

週3-4日はオンラインビデオで学習し、チャットで質問に応じてくれるため、わからないところでも親身になってサポートしてくれる点でうれしいオンラインプログラミングスクールとなっています。

・転職できれば実質無料で受講

CodeShip(コードシップ)では「転職一体型コース」があり、転職成功までサポートしてくれるだけでなく、転職先で就業を開始した時点で授業料が全額キャッシュバックという制度も。転職は保証されているわけではありませんが、これまで転職した方は500名と実績もあります。

・無償延長制度で自分のペースで学びきることができる

他のプログラミングスクールは期間が選べたり決まっていたりするスクールがほとんどですが、CodeShip(コードシップ)の最大の魅力であるのは、この無償延長制度。無償延長制度は1ヶ月ごとに申し込みが可能で、自分のペースで学習することが可能です。

CodeShip(コードシップ)のデメリット

・転職できる保証はない

転職一体型コースが設けられており、キャッシュバック制度もありますが、必ずしも転職できるわけではありません。普通の転職活動同様、あくまで本人の頑張りに、面談や書類作成のサポートがあるということを念頭に受講することが望まれます。

・実店舗となる教室は池袋のみ

オンライン完結型なので、基本はオンラインビデオ、チャットで学習することができますが、実店舗を望む方は、CodeShipは池袋のみの教室となります。他のエリアや地域で実店舗での学習を望まれる方は別のプログラミングスクールも検討する必要があるかもしれません。

CodeShip(コードシップ)の料金プラン

CodeShipのコースは、6コースあります。そして期間によって金額が定められており、様々なニーズに合わせたプランを選ぶことができるのが特徴です。

・WEBメディア開発コース

WEB開発に必要なHTML・CSSやブログで主流となっているWordPressのツールを活用したニュースやファッションなど様々なウェブメディアを作ることができるコースです。ウェブサイト開発の基礎やCMSを利用した動的なウェブサイト開発方法を学習できます。

WEBメディア開発コースは定期通学(4ヶ月:35万円)、通い放題(6ヶ月:60万円)、オンライン(4ヶ月:35万円)となっています。

・フロントエンド開発コース

ウェブサイトに必要なHTML・CSSやウェブサービスのデザイン部分を構築するJavaを学べるコースです。スピード開発やアニメーションに適したライブラリを学ぶことができます。

フロントエンド開発コースは定期通学(4ヶ月:35万円)、通い放題(6ヶ月:60万円)、オンライン(4ヶ月:35万円)となっています。

・SNS開発コース

ウェブサイトの仕組みと制作の学習及びRailsを用いてウェブアプリケーションを開発することができるコースです。

SNS開発コースは定期通学(4ヶ月:35万円)、通い放題(6ヶ月:60万円)、オンライン(4ヶ月:35万円)となっています。

・WEBアプリ&データ処理コース

ウェブサイトの仕組みと制作の学習及び人工知能や機械学習などの開発に適した言語であるPythonを学ぶことができるコースです。

WEBアプリ&データ処理コースは定期通学(4ヶ月:35万円)、通い放題(6ヶ月:60万円)、オンライン(4ヶ月:35万円)となっています。

・ゲーム開発コース

ゲームエンジンであるUnityを用いてシューティングゲームを作ることができるコースです。プログラミング言語であるC#を学ぶことができます。

ゲーム開発コースは定期通学(4ヶ月:35万円)、通い放題(6ヶ月:60万円)、オンライン(4ヶ月:35万円)となっています。

・先進WEBサービス開発コース

先進的なjavascriptのライブラリであるreactを使ったウェブサイトの構築をするコースです。reactを扱うにあたってjavascriptの理解も深めます。

先進WEBサービス開発コースは定期通学(4ヶ月:35万円)、通い放題(6ヶ月:60万円)、オンライン(4ヶ月:35万円)となっています。

CodeShip(コードシップ)の無料体験受講方法

・CodeShipの無料説明会について

CodeShipでは、プログラミング未経験でも無料体験ができるようまずは、カウンセリングから始まり、授業体験を受けられるという流れになります。受講満足度95%を誇る体験授業ということで、非常に満足度の高いレッスンとなりますので、検討している方は受けることをおすすめします。

プログラミングスクール【CodeShip】の無料体験はこちら

まとめ

CodeShip(コードシップ)の一番のいいところは、全国どこでもオンラインで完結でき、自分のペースで学習できるプログラミングスクールとなります。オンラインスクールも普及してきたことで、より学びやすい環境が整備されてきています。

特に今は在宅で副業できる環境が整いつつあるので、スキルアップを図りながら、自分の興味のあること、好きなことを楽しく学び、根気よく諦めずに続けられるように、取り組んでもらいたいと思います。

他のオンラインスクールについては、別記事でまとめたブログ記事も掲載していますので、興味がある方はぜひ参考にしてください。

目的別おすすめのオンラインスクールは?無料体験あり?【プログラミング・動画編集・WEBデザイナー向け】

最後まで、愛読いただき本当にありがとうございます。今後も皆さんにとって、 有益な情報を定期的に提供していきたいと思いますので、引き続きご覧ください。

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